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五巻は長くなりそうなのでとりあえず分けることにしました。
鷹の団入りたてのガッツはまだグリフィスと体格ほぼ同じ感じなのですごく萌えます。細い!
Tシャツが似合いそうな体系ですね。これ、常々思ってるから以前ももしかしたら書いていたかも知れません。
もし前も言っていたらTシャツTシャツうるさくてすみません。
ガッツにはだっさいTシャツ着てほしいです。首本ヨレヨレの。シンプルでなおかつダサい。
あふれ出す田舎者臭。隠し切れないDA・SA・I!
ガッツはみんなが振り返るダサい男であってほしい。
おしゃれなガッツなど見たくない!
デートにだっさい格好して現れて(しかも30分遅刻)(単なる寝坊)さすがのグリフィスも苦笑してしまうんです。
遅刻しておいてその格好?服選びに時間をかけていただけではないようだな、一目瞭然です。
「まずはどこに行く?」グリフィス、怒りもせずガッツの寝癖を手でなでながら。
「腹へった」
「じゃあまずは飯屋だな」
「肉が食いたい」
「わかった」グリフィスは愛しげにニコニコしながらガッツをみてるんですよ!
って!
今現在のがっしりムッチリ太腿ぱーーーん!体系も大好きですがこの頃の細めの筋肉質な身体もよいですなあグへグへ、という話。
殿の役割のガッツ、敵に「就いて来い…」「もっと就いて来い!!」ってなってるんですけど、
しっかりついてきてますよ逆にたすけて。
人が多くて押しつぶされてしまいそう!(ちゃっかりまぎれたファン)
すごく大勢ついてきちゃってる…!!
ガッツ逃げて、逃げてー!馬なんか降りて走って逃げてーーー!
ガッツ、馬より走るの速そう。
すごい脚力してそう。スーパーマンもびっくりの超人だと思っています。
敵たち、ファンがプライベートで突如街中に現れたアイドルに気づいて群がる様みたい!
おっと、やべェ!ってサングラスかけて逃げればいいと思います、サングラスかけるのおそいおそい☆
無事に殿を勤め上げ、鷹の団のみんなに認められて仲間になったガッツ。
宴、良いなあ!
純粋に、仲間との距離が近づいてガッツの心境も変わっていく一区切りの素晴らしきシーンだし、今後の展開を考えるとジーンと泣けるシーンでもあるので大好きです。
肩に触れられてピクンとなってるガッツも良いですなあ!
いつもなら「さわるな!」って山猫のごとく威嚇するのに、我慢してるんですよ!
っていうか、ついさっきまでピピンに怒ってた!ピピンに担がれて怒って流血させてた。
この数分で彼に一体何が??
ガッツは忍耐が1あがった(RPG)
朝。水浴びするグリフィスの裸を見て照れるガッツ。
顔赤くしながらもがっつりみてますけどね、この変態!
赤くなった理由、なんとなくって言ってるけど、もしかして思い出してるのでは…。
昨日の夜の事を…。ホワワーン
ふたりとも戦いの興奮がおさまらない
ガッツは過去のトラウマがあるから他人に身体をさわらせないけれど、戦のことを思い出してウズウズしてしまいます。
体の中心が熱くて仕方ねぇと思ってるところにグリフィスが涼しい顔して「おまえも収まらないのか?」ってするっとなんの事無く抱きしめてきて自分の熱くなったのをガッツのに押し付けて夜を過ごせばいいと思っています。
ただお互いのをケモノみたいな息遣いでフーフーいいながら擦り合わせるだけです。
ガッツはまだこの頃は声は出しません。
荒い息遣いで目をぎゅっとつぶってグリフィスの手の動きに集中します。歯を食いしばって、ぎゅうっとグリフィスの腕にしがみつきます。
ぼんやりとグリフィスのきれいな顔と白い肌の身体に「女みてえ」と思っていると思うんですがちゃんとついてるものはあらやだご立派。
自分にもついてる見慣れたものが天使のようなグリフィスにも。
きれいな肢体にグロイほどの立派なものを持っていて、ガッツはそのギャップに恐怖すら感じてドキドキしちゃうんですね。
グリフィスはガッツの手をとって自分のものを握らせて「ほら」って今度はガッツに扱かせるんです。
後に銜えさせもするんだろうなあー!
グリフィスのご主人様!
はっ!!!
ちょっと夢見てました白昼夢。
真夏の夜の夢!
話は黄金時代に戻りまして
グリフィスと接している時のガッツ、表情が豊か。
ジュドーやリッケルトやピピンとじゃれてる時とはまた違った雰囲気です。
ガッツがグリフィスの空気やペースに完全に巻き込まれてる感じがします。
いや、わかっていたけど!!
「おまえはオレのものなんだからな」(全裸)(朝日)
ジャイア●ンもびっくりのジャイアニズム!グリフィシズム!(舌かみそう!)
これはもうプロポーズですね。
前半はグリガツ一色でした(脳内が)
後半はゾッドさんが出てくる!
自分的にはゾッドさんも受けにカテゴライズされています。モフモフ!